篠原涼子が溶岩ヨガで美ボディ!旦那の実家で近所の噂話も気になる?

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1990年歌手としてデビューし、
1994年に第36回日本レコード大賞、優秀賞を受賞しました。
その時の曲が、「恋しさと せつなさと 心強さと」です。

 

篠原さんが女優に目覚め始めたのが2001年頃からでしょうか?
今では、視聴率女優としても有名です。

 

また彼女の凄い所は、徹底した体へのケアーでしょう!
2度の出産を経てなお、あの美ボディを維持していると言う事は、
かなり努力している証です。
事実ヨガを初め、酵素ドリンク、インスパイリングエクササイズ、
そして、食事内容が素晴しい!!!の一言です。
プロ意識が高い自然体の魅力的な女優さんです。

 

見出し目次

◆ 簡単なプロフィール!

◆ 溶岩ヨガで美ボディ作り!

◆ 旦那の実家で近所の噂話!

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簡単なプロフィール!

【名前】:本名は、市村 涼子 (旧姓:篠原)

【芸名】:篠原 涼子

【出身地】:群馬県桐生市

【誕生日】:1973年8月13日

【年齢】:2015年で42歳

【身長】:162cm

【体重】:45kg

【スリーサイズ】:B 82、W 59、H 85

【靴のサイズ】:23.5㎝

【血液型】:B型

【趣味・特技】:

【所属】:株式会社ジャパン・ミュージックエンターテインメント

 

溶岩ヨガで美ボディ作り!食事も一流です。

 

篠原涼子さんの夫は、市村正親 (いちむら まさちか)さんです。
2005年結婚(24歳差されて、当時としては何かと話題になりました。
2008年5月10日に長男を出産(当時35歳)され、
2012年2月22日に次男を出産(当時39歳)されています。

 

女性にとって高齢出産はリスクが大きいと聞いています。
産後の睡眠不足、慣れない育児、産後の体力、回復力、
子供との年齢の問題などなど…。
篠原涼子さんが健康な体を意識する理由の一つに
高齢出産に負けない思いと子供の為の体作りなのかもしれません。

 

そこで取り入れているのが、溶岩ヨガです。
正確には、溶岩ホットヨガですが、
溶岩は、岩盤よりミネラル、マイナスイオンを数十倍以上含み
遠赤外線効果があるそうです。
そお言えば、溶岩プレートの上で肉や魚を焼くと美味しいと聞いたことがあり、
人間も体内から美味しくなるのでしょう!?(笑)
篠原涼子さんの凄い所は、食事です。
ポリシーを感じますね。

 

次男を出産したのち、16キロのダイエットを
何と3か月あまりで成し遂げてしまいました!
本人曰く、
「とにかくストイックに頑張りました」
「目的があれば、頑張れますから」
「不規則な食事や、弱っているときに身体に負担をかけるような食事はダメ」
本当に頭が下がりました!
自然体で、ちょっと天然ぽいと思っていましたが、心がしっかりしています。
「母は、強し!」と頭によぎりました。

 

食事のスタイルは、、こまめに水を飲む。(1日に2~3リットル程)
タンパク質は、鳥のササミ、白身魚が基本です。
植物性脂肪は多く採る(オリーブ油、ゴマ油、アボカドなど)
動物性脂肪分は控えめ。それに炭水化物も
しかし、よく体を動かした時には、たまにはご褒美にラーメンなども…。

 

全体を通して、野菜中心の食事ですね。
生食で野菜の酵素を採り、ヨーグルト、フルーツジュース、
そして、お豆腐は毎日、ゴマとお酢は必須アイテムみたいです。
正直、篠原涼子さんあなたは、ある意味アスリートです!間違いない!!!

 

食事+運動+睡眠、全てに於いて一流で、かなり研究したことでしょうね。
ここまでの知識や行動を養えた事に心から尊敬いたします。
今、篠原涼子さんが輝いているのも素晴しい人に出会えたからでしょか。
今後ますますの活躍を期待します。
いつも明るく元気な姿に「ありがとうございます」

 

旦那の実家で近所の噂話!

 

旦那の市村正親さんは、映画テルマエ・ロマエで、
第14代ローマ皇帝ハドリアヌスを演じたのが記憶に新しく独特の濃い顔…
いや、日本人離れした容姿が、主演の阿部寛との演技にとけこんでいました!?
ところで、市村正親さんの実家は、埼玉県川越市です。
青瓦の屋根と白壁の2階建の家で市村正親さんは育ちました。

 

市村正親さんの母親 こうさん(享年87歳)が、2012年に他界されるまで、
長い間一人暮らしした家です。

 

その実家も空き家になり、日本全国で社会問題になっている「空き家問題」
に遭遇していたのです。
市村さんの実家も晴れの日も雨戸が閉まっていましたが、
玄関先には、花のプランターが飾られて、庭は草が刈られて綺麗になっていました。
近所の人話では、生前母親こうさんの身の回りの手伝いをしていた方が来て
掃除や家の事をしていたそうです。そのお手伝いさんに来てもらう様に頼んだのが、
篠原涼子さんだったそうです。
彼女も子供の事があり、毎週これないのでお願いしたみたいです。
よくできたお嫁さんと言っていました。

 

また、こうさんは脳梗塞を患って入退院を繰り返していたんですが、
篠原さんは実家近くにマンションを借りて看病していました
更に、家庭を守りながら仕事して、子育てして、さらに実家の保全こともでしょ?
 なかなか真似できないです。

一部「女性セブン2015年2月12日号」より

 

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